お客様の声

vol.23屋上で景色とバーベキューを満喫(野口様邸|4人家族|富山県)

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 「狭いところに押し込められたような住宅だけは嫌だった」というご主人は東京の下町出身。40歳を前に奥さまの出身地である富山に居を構えることを 決意しました。住宅購入を考え始め、数カ所を回った時点では、夫婦のどちらかがしっくり来ない日々。「すべてのタイミングがピッタリ合った」と奥さまが語 るのは、プラスワンリビングハウスを案内された時だったとか。屋上はもちろん、オーダーハウスのような内装にも惹かれたそうです。家を決めたと同時に掘り 出し物の角地の分譲地が見つかり、それまでが嘘のようにスルスルと決まっていきました。

 

 和室の小上りやスキップフロアが気に入っているというご主人の自慢は、もちろん屋上庭園。屋上に上がると、東から南へ、稜線にうっすら雪の積もる立山連峰を見渡せる風景が広がります。雨上がりの晴れた日には、極上の絶景が楽しめるそう。

 

 雪で使えない期間もあるだけに、夏の間は長男・琉唯くんの野球仲間や友達ファミリーを招いてバーベキューを満喫。「屋上での焼き肉は、ニオイが残らないのでうれしい」と奥さまは笑顔で話します。

親子でファンクラブに入るほどの虎党のご主人の、富山ライフでの唯一の不満は……甲子園までなかなか応援に行けないことだそうです。そこ で、夢見ているのは屋上にプロジェクターを設置して、ビールとメガホンを手に、西岡選手を応援すること。屋上を甲子園のライトスタンドに変えることが目下 の企みです。

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塔屋の壁を利用した「屋上ナイター観戦」がご主人の夢

 

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機能的でスタイリッシュなリビング

 

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週末には、仲間を招いてにぎやかに

野口さんファミリー
ご主人の明さんと奥さまの香織さん、小学5年生の琉唯くん、4歳の陽葉花ちゃん(それぞれ取材当時)の4人家族。ご主人は琉唯くんが所属するチームのコーチも務めています。琉唯くんに西岡モデルのグラブを使用させるほど、大の阪神ファン! 2012年9月入居

 

 

 

 

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